スタッフ紹介

山田 豪

瀬戸窯業高校から社会人野球大仙 でプレー。その後軟式野球の大森石油でプレーした。現役を引退した後、緑丘商業高校で監督を6年間務めた。その後、大森石油の監督を務める。

池村 英樹

公立那覇高校を、監督就任後、わずか1年で沖縄県を制覇し、夏の甲子園初出場を果たす!また、左のキャッチャー、左のサードという前代未聞の選手起用が、全国で有名になった!
国際リゾートスポーツ科学専門学校硬式野球科において、硬式野球を授業として教え、ヘッドコーチとして全国優勝に導く!
また、その後、同校軟式野球部A、Bの監督に就任し、わずか6ヶ月で、Bチームを九州大会優勝!Aチームを全国大会準優勝に導く!
私立おかやま山陽高校の監督に就任し、わずか8ヶ月で立て直し、強打山陽打線を作り上げ、1試合平均9点、チームホームラン数県内№1と打撃のチームでベスト8に導いた実績を持つ。

佐野 元則

野球、ソフトボール、バレー、ハンドボール、空手、サッカー、水泳、など様々なスポーツ経験を持ち、野球以外では、空手で全国大会に出場するなど高い運動能力を持つ。
高校時代にケガで野球を諦めてからはコーチングの勉強のため少年野球チームのコーチを7年間務めた。
その後、トライデント専門学校に入学しスポーツトレーナーになるための勉強をしながら野球部に所属し2年時から3番打者として活躍した。

小笠原 透

小学生時代からエースでキャプテンとし全国大会に2回出場し、中学ではボーイズリーグの名門チーム東海チャレンジャーで主力として活躍し野球のエリートコースを歩んできた。
高校時代はケガで挫折を味わうが、トライデント専門学校では、3番サードとして全国大会3位になるなど輝きを取り戻し、不屈の闘志で社会人野球クラブチームNAGOYA23に入団し、レギュラーとして中日本大会で優勝するなどの実績を残した。

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